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Lamborghini Countach LP400 1974

通常価格 (税込)
¥32,780 (税込)
『IDEA(イデア)』の1/18スケール・ハンドメイド・モデルカーとして製作した「ランボルギーニ カウンタック LP400 1974」です。
IM026A : レッド Red (レッド)
IM026B : イエロー Yellow (イエロー)
IM026C : オレンジ Orange (オレンジ)
IM026D : シルバー Silver (シルバー)
IM026E : ライムグリーン Green (グリーン)
IM026A ~ IM026E
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『IDEA(イデア)』の1/18スケール・ハンドメイド・モデルカーとして製作した「ランボルギーニ カウンタック LP400 1974」です。


本モデルは、ランボルギーニカウンタックシリーズの最初の量産車である「カウンタック LP400」を忠実に再現したモデルになります。


カウンタックは1971年のジュネーブモーターショーで鮮烈なデビューを果たしました。デザイナーのマルチェロ・ガンディーニは当時流行していたウェッジシェイプを取り入れた近未来的なボディを作り上げました。5Lのエンジンが搭載されていましたが、ボディ形状による空冷不足やシャーシの剛性不足が指摘され各部のリファインが必要になりました。

それから3年後の1974年に量産型の「カウンタックLP400」がデビューします。

基本的なボディデザインはカウンタックLP500を継承していますが、オーバーヒート対策のエアインテーク、アウトレットが多数設けられています。

剛性不足が指摘されていたセミモノコックは、パイプを組み合わせ溶接を行うバードケージフレームが採用されています。この変更により車体剛性と軽量化が図られています。

エンジンは5Lのエンジンではなく、信頼性の高いミウラに採用していた4Lのエンジンが搭載されました。

現在も高い人気を誇る初期型のカウンタックLP400は僅か150台あまりしか生産されませんでした。


モデルは、スリークなLP400の特徴を的確に再現しています。

1/43スケールでは再現しきれなかった一つ一つの面の抑揚やRを盛り込みました。

ボディ各部のエアインテーク、アウトレットにはエッチングパーツを折り曲げ・ねじり加工を加えたパーツで構成しておりリアリティを高めています。

カウンタックの大きな特徴でもある平面構成のウィンドーは全てインジェクションパーツ(樹脂成形パーツ)を使用しています。

インジェクションパーツにすることにより大きな平面でも歪みが出ないように配慮しています。


今回は当時生産されたカラーから5色をピックアップいたしました。


IM026 : ランボルギーニ カウンタック LP400 1974


IM026A : レッド Red (レッド)

IM026B : イエロー Yellow (イエロー)

IM026C : オレンジ Orange (オレンジ)

IM026D : シルバー Silver (シルバー)

IM026E : ライムグリーン Green (グリーン)


※色をお選びになる際は、上記の色に対応したものをダイアログからお選びください。ご注意ください。


※台座、アクリル製クリアーケース付属

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