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Lamborghini Aventador LP780-4 Ultimae Roadster 2021 (Leirion Wheel)

通常価格 (税込)
¥37,950 (税込)
『EIDOLON COLLECTION(アイドロンコレクション)』の1/43スケール・ハンドメイド・モデルカーとして製作した「ランボルギーニ アヴェンタドール LP780-4 ウルティメ ロードスター 2021」です。
EM635A : ブルータワレット / ブルーネザンス (限定100台) Blue (ブルー)
EM635B : ロッソマーズ / ブラックアクセント (限定60台) Red (レッド)
EM635C : ヴェルデイサカ / ブラックアクセント (限定60台) Green (グリーン)
EM635D : ビアンコオパリス / ブラックアクセント (限定60台) White (ホワイト)
EM635E : グリジオニンバス / ブラックアクセント (限定60台) Silver (シルバー)
EM635A ~ EM635E
  • 1/43
  • 限定品
  • NEW
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  • モデル解説
  • 車両説明

2021年7月に「アヴェンタドールのファイナルモデル」として発表された新型の「ランボルギーニ アヴェンタドール LP780-4 ウルティメ ロードスター」を忠実に再現したモデルとなります。

実車の取材から3D CADを使用した原型設計→3Dプリンタ出力→原型修正→レジン鋳造型の製作→生産と、そのすべてを自社で行う弊社の強みを最大限に活かし、2021年7月に実車が発表されてから半年を待たずして、この特別なアヴェンタドールの製品サンプルを皆様にお見せすることができます。


ウルティメの外観上で一番の特徴となるフロントバンパーは、もちろん実車データを元に正確無比な造形に仕上がっています。ウルティメのエクステリアには多数のカーボンパーツが奢られていますが、それらはすべてカーボンパターンのデカールを貼り込んだ上で、ウレタンクリア塗装でオーバーコートしています。
また今回クーペとは違い、2トーンのブルー「Blu Tawaret」と「Blu Nethuns」を忠実に再現し仕上げられています。

ホイールは真鍮を旋盤で切削したシャープな原型を元に鋳造したホワイトメタル部品に丹念な塗装を施して装着しています。

オープントップモデルなので精密に再現されたインテリアも余すことなく楽しむことができます。クーペでも表現していましたが、インテリアもカーボンやアルカンターラ、そして「バッキング」と呼ばれる新たな装飾表現がなされたレザーなど、素材の風合いにもこだわって丁寧な彩色を施しています。

もちろん車名の由来となった780馬力を発生する「究極のv12」エンジンの表現にも抜かりない、渾身の1台を是非貴方のアヴェンタドール・コレクションに仲間入りさせてください。


※大判アクリルベース、アクリルクリアーカバー、カーボン製ネームプレート、エッチング製エンブレム、シリコンクロス付属
※お一人様2台限り

>> Other picture

2011年に登場したアヴェンタドール。登場からちょうど10年を迎える2021年に時世を反映してオンラインで発表されたのがアヴェンタドール LP780-4 ウルティメ ロードスターです。
Ultimaeには「究極」の意味の他に「最後の」という意味もあり、2024年に予定されているランボルギーニの全車電動化を前に、1964年から生産が続くV12気筒搭載モデルの集大成かつ最強版として、車名通り780馬力を発生する自然吸気ユニットを搭載しています。最高速度は355km/h、0-100km/h加速はわずか2.8秒と驚異的です。
外観は専用意匠のバンパーが装着されますが、過去のスペシャルエディションに多く見られた独立したリアウィングなどは備えられず、電動格納式のアクティブ・エアロ・システムとされ、洗練という言葉が似合うアピアランスに仕上がっています。
生産台数はクーペが350台、ロードスターが250台の限定生産ですが、約5500万円という高額車ながらすでに完売しています。
ローンチ時にクーペはシックなマットグレーで発表されたのに対し、ロードスターは2トーンのブルーを纏った爽やかな仕様で発表されました。

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